競馬で勝つための5つの方法
無料メルマガで、3年間結果を出し続けた投資競馬のプロが20年間ノートにまとめた、もっとも効率的な馬券選択法をお教えします。
いきなりですが、質問です
このページををごらんのあなたに質問です。
以下の項目に何個当てはまることがあるか数えてみてください。
- 知り合いの中では競馬に関する知識は誰にも負けない自信がある
- 予想の段階では当たっていたのに買った馬券が外れたことが何度かある
- 1日複数のレースを的中させたのに、収支がマイナスだったことがある
- 競馬予想は推理に似た感覚がある
- 競馬新聞、スポーツ新聞の競馬欄は穴が開くほど読む
- 競馬に勝つためには、JRAとの勝負に勝たなければいけないと考えている
- 友達、知り合いの予想に流されることが多い
- 血統、戦績、時計、など自分の中で予想の参考になるファクターを持っている
- とりあえず、1日の使える金額を買うレースで割ってレースごとに金額を決めている
- 1日に12レース以上買うのもザラだ
- ほぼPATで買っていて、マークシートや窓口で買った経験がない
- 基本、均等買いだ
- 負けたらムキになりやすい
- とりあえず、当てることが最も重要だ
- 自分は本命党だ
- 自分は穴党だ
- 堅そうなレースでも多点買いしてしまう
- ボックス買いをよく買う
- ギャンブルをやるからには一攫千金を狙いたい
- 3連単馬券をかならず買う
- 1000万馬券を取ることを目標にしている
- 自分なりのスタンスで馬券を買っている
さあ、何個当てはまりましたか?
1個でも当てはまる、というあなたは、貴重なお時間を僕に使っていただけないでしょうか・・・
僕から、あなたにメリットがある内容をお届けしたいと思います。
実は、これは、僕のメルマガの読者や競馬の知り合いたちの話、僕の経験上のことからまとめた、
『競馬で負けやすい人の条件』
です。
何個以上ということではなく、こういう考え方を持っている人は、今すぐ考え方を変えてください。
なぜなら、
「競馬で勝つことが難しくなる」からです。
“もともと、競馬なんて儲かるもんじゃないし、ただのギャンブルだろ”
と考えている人も多いと思いますが、僕に言わせれば
『競馬に必勝法はあるが、ほとんどの人がそれを知らないか、やらないだけ』
と言えます。
そもそも、競馬を楽しみたいのか?
『競馬?趣味だよ』
『競馬なんてしょせん、当たらないものなんだから、いいんだよ』
『しょせん、馬が走るものなんてわかるわけないじゃん』
『俺?競馬結構当たるよ・・・え?いくら儲かったって・・・うーんちょっとわからないなあ』
こんなことを言っている競馬ファン多くないでしょうか?
ここ、20年ほどで、競馬はレジャーとしての市民権を得た感があります。
『競馬で全財産失った』
『一家離散になった』
『競馬の負けが犯行の動機になって・・・』
なんていうことも昔はあったかもしれませんが、そういう話はあまり聞きません。
でも、馬券を買っている人すべてが、『趣味』で馬券を買っているのでしょうか?
儲けようと思って買っていないんでしょうか?
「競馬は趣味の一貫。負けた分は遊びで使ったと思えばいいよ」
こういう考えも大変殊勝だと思います。
「良いレースを見ることができれば、それで満足」
いいことだと思います。
でも・・・
『儲けたくないわけないだろ、馬券を当てて儲けたいよ』
『正直言うと、損なんかしたくないよ』
『ただでさえ、この不景気で小遣いが減ってるのを補おうと思っているんだけど、中々・・・』
こちらの考えの方が多いんではないでしょうか?
少なくとも、競馬に行く前より帰る時の財布の中身の方が少しでも増えているほうがいいでしょう。
卑しい考え方と思われるかもしれませんが、これは重要です。
たとえば、僕が、競馬開催日の前日に発行している無料メルマガの買い目。
これは、当日に最も効率よく、回収率100%以上で終わることができる買い目をお伝えしています。
9月開催分で10日分お届けしましたがその結果はこちらです。

開催日、10日間で1日としてマイナスにならなかった日はなく、実質、半月でこれだけの成果を挙げました。
この情報は、無料メルマガですので、まだ、購読していないと言う方は、こちらから登録してください。
では、なぜこれだけの成績を残すことができるのか?
少し説明させていただきます。
今より忙しかった引きこもり時代・・・
はじめてのかたは、はじめまして。
そうでない方は、お久しぶりです。
投資競馬リサーチャーのYOSITAKAというものです。
リサーチャー=研究家です。投資競馬の研究が主な仕事になっています。
僕が投資競馬にはまった・・・というより、競馬というものにはまったことについて少し紹介させていただきます。
僕が最初に競馬にはまったのは小学校5年生の時でした。
今から思えば、些細なことなのかもしれませんが、小4の時から、いわゆるいじめられっこで、あまり学校に行かない生活を送っていました。
通常なら、両親が心配するところでしょうが、まあ、両親共働きでしたので、好きにしていいみたいな感じだったのは救われましたが・・・
家ではまじめに勉強してましたが、結構暇になります。
そこで、家で購読していたスポーツ新聞の競馬欄にはまりました。
最初は、当然何が書いてあるのか分かりませんでしたが、父親が競馬をやることが幸い(?)したのか、少しずつ競馬というものに興味を持ち出してきました。
僕が小5の頃と言えば、オグリキャップが中央競馬にデビューした年でしたので、競馬の売り上げが飛躍的に上がって行った時期です。
競馬=ギャンブルから競馬=レジャーとして認知され始めた頃でしょうか。
学校の授業のためよりも、競馬の成績をまとめるためにノートを書いていたとんでもない小学生でした。
最終的には、学校に行く時間があるなら、競馬の記録をまとめているなんていう本末転倒な状況になりました。
まあそんな時期が長く続くはずはありません。忙しい引きこもりは中2で終わりました・・・(結構長かったかなw)
競馬は、情報が多ければ負けないんじゃないの?
最初の設問に話を戻します。
これらに何個当てはまりましたか?
あなたも複数当てはまることがあったでしょう。
実は、ほとんど以前の僕が経験したことです。だから、予想競馬で損をするということも数え切れないくらい経験があります。
まず、最初の8個の設問ですが、これは情報が多ければ多いほど競馬に勝つことができると考えている人の典型的な考えをまとめています。
競馬の知識にある程度詳しい人が陥りがちです。
競馬の予想には覚えなければいけないことが意外に多いです。
- 馬名
- 騎手名
- レースのクラス
- 位置づけ
- 持ちタイム
- 過去の戦績
- 上がりタイム
- 脚質
- コースの特性
- 父の血統
- 母系の血統
- 調教コースの特徴とタイム
おもなことだけでもこんなところでしょうか。
競馬歴が長い人には常識なことでも、昨日今日競馬を始めた人にとっては何がなにやら分からないこともあったと思います。
いずれにしても、僕は日本の競馬マスコミは情報を与えすぎだと思います。
情報を読めない初心者は、読めるようになりたい、それで馬券の精度を挙げたいと思うでしょう。
情報、いわゆるファクターが少ないと、自分の下した判断に自信がもてなくなるという人は多いです。周囲ではさまざまな意見が飛び交っているのを聞くと、余計に自分の情報量が少ないんではないかという不安もあります。
「次は何がくるのか?」
「どうやって予想するんだ?」
などと友達に聞いたことはないでしょうか?
また、雑誌などから膨大な情報を収集しているような競馬オタク(以前の僕)のような人も、問題です。競馬予想を推理のように楽しむ人ですが、余計な情報も入っていると言うことを認識しなければいけません。
あなたも、情報過多で、かえって悪い結果になっていませんか?
手堅く買えば大負けしないでしょう・・・
手堅い作戦なら負けない・・・
こう思っている競馬ファンは意外と多いものです。
例として、その日の所持金が1万円としましょう。
1日12レース購入するとして、単純に考えて、1レースあたり800円〜900円購入する計算になります。
この通り手堅く配分していけば、間違いなく最終レースまで購入することが可能です。競馬に絶対はないことは先ほどもいいいましたが、仮に11レース連続不的中でも、第12レースを購入する資金があります。また、どこかで当たれば、それを加味した資金配分が出来るので、こんなにいいことはないと思うかもしれません。
僕からいわせれば、レジャーとしては最高だと思いますが、競馬で儲けるにはもっとも適さない方法だといえます。
競馬には当然、控除率というものが存在します。1万円分馬券を買えば、平均すると7500円しか戻ってきません。まったく同じ方法で均等買いするとその傾向は如実に現れます。
本命買いだろうと多点買いだろうと、定額買いで儲けるならば、かなりの実力が必要です。ふつうの競馬ファンならまず無理でしょう。
先ほど、馬券予想は当てにならないと言うことを述べてきましたが、実力というものはあてになりません。
定額買いのように、同じようなスタイルを繰り返していくことは、統計学的な期待値に収束しやすいと言うわけです。
じゃあ、やっぱり一攫千金を狙うしかないのか・・・
何でもいいから当てたい、とにかくはずしたくないという買い方が、勝ち組にはまわれない事がわかっている自称勝負師さんたちは、「一攫千金」を狙う人がいます。
勝負師さんだけでなく、お遊びで競馬をやる人も、宝くじ代わりに3連単の1000万馬券を買って楽しむと言う人もいるでしょう。
もちろん、1回でも的中すれば大成功です。大きな払い戻しを手にすることができるでしょう・・・タイミングによってはですが。
この買い方も、控除率の問題がでてきます。
先ほど紹介した控除率25%に収束していくのが、均等買いや本命買いよりも遅いだけで、その程度のレベルにしかなりません。
それ以前に、競馬で一攫千金を狙うには、本命予想以上に実力勝負の世界です。よほど予想テクニックに長けていなければ、1度も的中せずに資金がなくなってしまうことでしょう。
かといって、自信があるレースにだけ勝負すると言う人もいますが、一見賢そうに見えます。賭け方にリズムが付けられるということは、統計的母数の拡大を遅らせて、回収率75%への収束を遠ざけることも出来ます。
これができれば、自ずと回収率100%を超える確率は高まりますが・・・大負けの可能性も同時に高まります。かつ可能性、すなわちリターンの大きさを広げているのですから、当然リスクも高まります。
このリスクの部分にしっかりと意識がいっていればいいのですが、自称勝負師さんたちは、そういう認識が甘いです。
本命にドカンと大勝負
負けたいのならこの買い方をおすすめします。
じゃあ、どうすればいいんだ!
先ほどまでの、競馬で負ける人の特徴は、予想競馬を研究していた頃の僕の実体験から来たものです。
これらに1つも当てはまらなかった方は、競馬で負けていない人か、一切競馬をやったことがない人でしょうw
これらの体験から、僕は1つの結論を出しました。
それは、予想競馬では儲からないということです。
そこで、中学校の時に出会った投資競馬の研究を始めました。
最初は、資金マネージメントの研究だけで、2年で100万円以上の利益を出したこともありました。
その後、大失敗でその利益を半日で失ったこともあります。
その頃は、資金マネージメントだけで、馬券の選出の研究を怠っていたのが原因でした。
投資競馬は、当たる偶然を待つのが基本ですが、その偶然を高める方法を極めることをしなかったツケが来たのです。
そこで、中学校の頃からつけていた、競馬のノートが役に立ちました。
その膨大な統計データが、偶然を高めさせてくれる武器になりました。
先ほどの繰り返しになってしまいますが、僕が3年前から発行している無料メルマガ『驚愕するほど儲かる投資競馬の理論と考察』で公開している狙い目も、単なる予想ではなく、膨大な数の統計データから、その開催日にもっとも出現しやすく且つ効率がいい馬券をお届けしています。
その結果、1開催ごとにほぼ100%の確率で先ほどのような数万円の利益を挙げ続けているわけです。
予想競馬に絶対はない
これは真実です。でも、
統計データは偶然の確率を高めてくれる
これも、真実です
そのノートから生まれた投資法
投資法の研究のために、昔からつけてきたノートが武器になったと書きましたが、そのノートから投資法を開発することもあります。
もっとも使いやすく効率の良い方法はないのか?
これを命題に開発したのが今回の投資競馬ノートです。
1レースあたり、資金をあまりかけずに、効率よく馬券を買うにはどうするか?
あまり、他の人が作ったものにいろいろ言うのは好きではないですが、1レースに何百点も購入するノウハウもあるらしいですが、それだけで1レース万単位の金額が最低でも必要になってきます。
かといって、1レース1点のみしか購入しないのは、それこそギャンブラー的要素が必要になってきます。
そこで、1レース10点以下で利益が出る馬券種というルールを作りました。
この方法だと、まず1レース1000円以下で購入できるというメリットがあります。
もちろん、均等買いでも利益が出るような馬券を選択しています。
これなら、ふつうのサラリーマンの方や、資金にあまり余裕がない方でも実践できると思います。
基本をマスターした後に、馬券選出法を書いていますので、お楽しみに。
実績はどうなのか・・・
正直、実績が一番気になるところだと思います。
もちろん、変なものを作ったはずはありませんが、第2章の「○○狙撃法」を実践してみた結果を紹介します。
2009年10月3日の東京競馬・京都競馬で実践した結果はこちらです。


的中率50%をキープできる馬券術ですが、両開催とも50%の的中率になりました。
純利益のほうも1日で無料メルマガの1か月分ほどの成果を上げることができましたので、よかったのではないでしょうか。
これくらいの成果なら、それほど難しくないと思います。
具体的にどういう内容なのか?
具体的どういう内容なのか?
その1部を紹介します。
競馬のプロと言っても、騎手や調教師のことではなく、馬券の利益で生活しているプロのことです。僕が思う、プロとアマの違いを書かせていただきました。
これを知ることで、プロの心構えを身につけることができることでしょう。
先ほども書きましたが、競馬に真剣な人ほど努力をしています。長時間、いろいろな検討をしたり、競馬場に朝一番に行くなんていう人もいることでしょう。
正直、僕はそういう人とは違うほうに力を入れています。効率のいい努力の仕方をお教えします。
このページに来た人で競馬に何の興味もないという人は極少数だと思います。でも、そういう人たちが陥りやすいことがあります。好きな人ほどこの罠に陥りやすいです。その正体もお教えします。
競馬界は今もめまぐるしい勢いで変化し続けています。その変化の中で、競馬の勝ち組がいちばん危惧する変化があります。僕も含めて、そうならないことを祈る意味で、理想の未来を書きました。勝ち組の人たちは正直こうなってほしいんではないでしょうか?
この10数年、日本中央競馬会は、競馬ファンたちに罠を仕掛けました。今回紹介する方法はこの罠に抵抗する方法を中心に書きました。ひょっとしたら、この罠にどっぷりつかっているなんて言う人が大半かもしれません・・・
競馬というものはどういうものでしょう?この質問に答えられない人は、おそらく競馬で勝つことは無理です。
この質問に正直に答えました。この答えを聞いてショックを受ける人もいるかもしれませんが、それは致し方ないことかもしれません。
- 3連単馬券が主流の時代にあえて逆行するもっとも効率のいい馬券種とは?
競馬番組などを見ていると、予想のプロ(ほんとは名ばかりですが)達が、3連単の予想を出していたりします。これに騙されてはいけません。もっと効率のいい馬券があります。その馬券と買い方を徹底解説しています。
正直、馬券選択法は難しいものも存在します。難しい計算や、表で選ばれるものもありますが、最初の馬券術では、手順はたった1つです。この手順は小学生でも理解できることでしょう。
- 機械的に選んでも的中率50%をキープできる「○○狙撃法」とは?
正直、この馬券の的中率は高いです。なのに、あまり手を出さなかった人も多い馬券です。50%の的中率を最大限に利用して、簡単に儲けてしまいましょう。
- 過去の結果から未来の結果を見抜く千里眼を身につけるには?
千里眼とは遠方の出来事や将来のこと、また、隠れているものなどを見通す能力のことです。もちろん、僕は超能力者ではありませんし、超能力者になってくださいなどとは言いません。もちろん、オカルト的な怪しいものでもありません。過去の結果から未来の結果を見抜くノウハウを紹介します。
- 的中率81.1%。でも無条件で買ってはいけないその馬券とは?
1点買いで的中率81.1%。びっくりするくらいの的中率ですが、無条件に買うことはお勧めしませんが、その馬券もお教えします。
- リスクをゼロにするのではなく、リスクを軽減する方法とは?
残念ですが、競馬でリスクをゼロにすることは出来ません。しかし、リスクを軽減するノウハウは存在します。その具体的な方法を徹底的に解説します。
- 土日、忙しい人でも大丈夫。翌日のレースの馬券を当てるまとめ買い専用の『○○馬券術』とは?
馬券を当てるには、レースの時にその場に張り付いているのが一番いいです。ところが、そういう時間がないという方も大勢いるのも事実です。当日のレース情報を毎回当たり前のように取得できない方には、重宝されるノウハウだと思います。
今回のノウハウは順番に学んでいただくよう書きました。最初は効率的な馬券種を元としたノウハウですが、段々物足りなくなる人も多いと思います。高配当馬券種をターゲットにしたノウハウも包み隠さずご紹介します。もちろん、このノウハウも購入点数は極力絞ったものになっています。
- 3頭のなかに大穴の馬が飛び込んでこないレースの見極め方とは?
高配当のレースというのは2種類に分けられます。上位人気の中に、2桁人気大穴の馬が飛び込んでくるレースと、1桁人気の馬のみで決まるレースです。対象にしなければいけない馬の数が少ない後者のレースの方が効率がいいことは間違いありません。その後者のレースになる条件をお教えします。
馬券を当てることを重視した場合、上位人気の信頼度が高いレースを狙うにこしたことはありません。ですが、高配当を狙う戦略の方もいらっしゃると思います。ですが、いくら配当妙味の高いレースを狙ったとしても、馬券を当たらなければ意味がありません。大多数の競馬ファンの中で、もう忘れかけた馬券種で中配当・高配当を狙うノウハウを紹介します。
これら、合計5つのノウハウをマスターすることで、皆さんを競馬の勝ち組へ導くことが出来ると思います。
競馬で勝てないのは、自分自身の中に戦略をもっていないからだと思います。
自分で言うのも嫌らしいですが、これらのノウハウはかなり長い時間をかけて精査したものです。その長いあいだかけたものをお請け取りいただきたいと思います。
一握りの勝ち組になるために・・・
いったいいくらなんだ?
通常、1つの方法だけで、数万円の値をつけている人たちもいます。
そちらの方がいいという方は、それでも構いませんが、僕の方としては、それらをしのぐ最高の馬券選択法を5つ、用意させていただきました。
なので、それらの5倍・・・なんていう値をつけることも出来ると思いますが、この本は、少しでもお小遣いを増やしたい、競馬で損をしたくないと言う人のために書いた本です。
そんな方々に、10万や5万なんていう金額はおいそれと出せる金額ではないこともよく分かっています。
また、このページ自体は、無料メルマガ読者の方限定でお知らせしているものです。
読者限定サービス価格として12,800円とさせていただきました。
もちろん、メルマガ読者以外の方にはこの値段で提供することはありません。
ぜひとも御検討ください。
競馬で勝つ5つの方法
投資競馬ノート
● A4:120ページ
● PDF版
定価:¥29,800 → 特別価格:¥12,800

現在、銀行振込か郵便貯金でお支払いいただけます。
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【特典1】投資法の馬券選出が出来るエクセルソフト
この投資競馬ノートは、馬券選出法がメインになっています。
もちろん、実践結果を踏まえてわかりやすく書きましたが、もっと簡単に使いこなしていただくために、馬券選出が出来るエクセルソフトを付けさせていただきます。
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【特典2】資金マネージメント用のエクセルソフト
これらの投資法は、買い目の点数が限られている投資法になっています。
基本的には均等買いで利益が出る方法になっていますが、より確実に利益を出したいと言う方は、資金マネージメントを使いながら実践することをおすすめします。
これらは、無料メールマガジンの買い目を実践する時など、他の投資法を実践する時にでも使うことが出来ますので、ぜひとも手に入れて実践に役立ててください。
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これらソフトは、より効果的に『投資競馬ノート』をおつかいただくために用意させていただきました。
ぜひとも、これらを活用して、効果的に実践してください。
でも、そんなこと言っても、難しいんじゃない?
ここまで、投資競馬ノートの概要、特典について紹介してきましたが、まだまだ、わからない点、不安な点もあると思います。
そこで、もうすこし、細かいことについてご紹介したいと思います。
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Q. |
このマニュアルって難しいの? |
A. |
正直、5つのノウハウが書かれていて、厚くなってしまったかもしれませんが、すべてのノウハウに対して実践例をつけましたので、理解できるようになったと思います。
通常、小学生でならう四則演算が出来る人や家庭用の電卓が使える人ならそれほど難しいものは無いかと思います。 |
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Q. |
それほど自己資金がないんだけど・・・ |
A. |
3連単を数百点買うなんていうノウハウもあるみたいですが、このマニュアルで紹介する5つのノウハウは、どれも極限まで点数を絞ったものになっています。
1レース1000円もあれば購入可能なのものもありますので、ご安心ください。
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Q.
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実践するのにどんなものが必要なの?
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A.
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基本的には、PATを用意してください。購入する時に必要なのはもちろんですが、オッズの並び替えなど、あった方が便利な機能がありますので、ぜひともご用意ください。
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Q. |
そもそも、土日も仕事で忙しいんだけど・・・
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A. |
土日に仕事ということは、当日のオッズを使ったノウハウが使えないということです。
前日の時点で入手できるものを使った物を使った『まとめ買い』のノウハウも入れました。
お忙しい方におすすめします。 |
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Q. |
あまり、競馬に詳しくないけど大丈夫? |
A. |
競馬に詳しいということは、いい面と悪い面が正直あります。詳しくない人はその悪い面がないので、むしろいいと思います。 |
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Q. |
資金マネージメントとか面倒くさくないの? |
A. |
投資競馬につきものの資金マネージメント。たしかに、どんな時でも資金マネージメントを使えばいいのでしょうが、今回の方法は点数を極限まで絞ることで、資金マネージメントを使う必要がないほどのし上がりになっております。計算が面倒という方にもおすすめします。 |
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追伸
競馬で稼ぐ方法は存在する。
その信念で、もう21年近く競馬を見てきました。
学生時代に、勉強そっちのけで、毎週毎週、競馬の結果をノートに書き写して、ロータス123にデータを入れていたこともありました。
当時は、今のようにオッズの分析をメインにはしていませんでしたので、馬のタイムや着差、ラップ、位置取り、着順と人気の分析など、一通りやりました。
今でも、競馬新聞があれば、ある程度の展開を読むことが出来ます。少なくとも重賞クラスのレースなら、直線までの展開はほぼ思い通りになります。
また、あるときは、オカルトに手を出したこともあります。サイン馬券はもちろん、馬の名前や画数、誕生日で予想なんていうのもありましたね。
大学生になって、大学の駅の隣の駅に知る人ぞ知る競馬本の宝庫の山下書店がありましたので、講義がない日は、ほぼ毎日のように入り浸っていました。
そこで、数百冊の本は読み漁ったと思います。
世に存在する、ほとんどの競馬の予想法は手を出したと思います。競馬予想に関する知識なら正直誰にも負けない自身があります。
そんな経験をした中で出た結論があります。
予想の努力をしても、結局勝ち組にはなれないということです。
正直、予想では儲からないという結論を出しました。
理由は、勝てなかったからです。
どれだけ、展開をズバリ当てようと、サイン読みをしようと、通年で、プラスに持ち込むことは出来ませんでした。
すべてのレースで展開を読むのは不可能ですし、そんなに競馬は甘くありませんでした。
それから僕は、統計データの分析に入りました。以前、メルマガなどで書きましたが、中2の時に父親が買ってきた『マーチンゲールの法則』の本に書かれていた方法をベースにしたものです。
最初のレースに、100円1点買いして、それが外れたら200円、また外れたら400円・・・と倍々に投資していって、オッズが2倍以上なら何処で的中しても儲かると言うあの方法が書かれていました。
とくに知識もなかった僕は、これは万能の方法だと、1年間くらい考えていました。
まあ、実践してみてすぐに問題点がわかったのでオッズごとに計算する方法を自分なりに編み出して投資競馬なるものを初めて作ってみました。
それが、僕の投資競馬のスタートだったと思います。
最初の頃は、正直負け知らずでした。
予想競馬から足を洗っても、馬の良し悪しなんかわからなくても、1番人気が飛ぼうとも、1日1回か2回当たれば利益が出るのですから、永久に儲かる方法を見つけたと浮かれていたと思います。
毎週の如く、自己資金を増やしていった結果、2年で100万円を軽く超える貯金が出来ていました。
普通だったら、このお金で散在してしまうかもしれませんが、競馬以外にまったく興味がなかったので、儲けたお金はすべて翌日の競馬に投資すると言う日々が続いた結果だと思います。
このころから、生活の余剰金を使うという心構えは出来ていたんだと思います。
そして、忘れもしない2002年の5月。ついに2年続いた不敗神話にピリオドが打たれる日が来てしまいました・・・
2年かかって儲けに儲けた、100万円をこの日にほぼ全額すってしまいました。不的中が続いた結果、パンクしてしまったのです。
このときまでは、正直資金マネージメントのみに力を入れて、統計データから選ばれた、もっとも効果的な馬券を買うということが抜けていたと思います。
それさえ出来ていれば、パンクの可能性はもっと低かったことでしょう。
まあ、その考えに至るまでに、半年かかりましたが・・・
通常の競馬ファンは、戦略を持っていないと思います。
戦略を持っていないということは、武器を持たないで、戦場に行くのと同じです。
100万円すった時の僕も、その戦略に欠陥があったためにこういうことになってしまいました。
ぜひとも、自分なりの戦略をもって競馬に挑んでください。
今回のテーマは、統計データから選ばれた、最も効果的な馬券の選出方法がメインになっています。
これらの方法を導くには、数多くのデータを元に作成したものです。
普通の人が1からこのデータを分析して、作ろうと思ったら、数年はかかると思います。
その手間をこちらで、代わりに行ったのがこのノウハウです。これをどう生かすかは皆さんにお任せします。
競馬で稼ぐ方法は存在する
この考えに至ることができるマニュアルに仕上がったと思います。
お役に立つと考えた方はぜひ御購入ください。
今日は長い文章を最後までお読みいただきありがとうございました。
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